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R02 カール・パンデモニウム・アウレニウス・アントニヌス

R02カール・パンデモニウム・アウレニウス・アントニヌス



全長43ポッチ
全高7ブロック
全幅28ポッチ
重量16,1t
最高速度2208㌔
制作会社ヤシマカンパニー
主兵装R61 20㎜ガトリング砲
   RIM-9 クラムチャウダー 空対空ミサイル

R02ライトニング1

 この機体は現在開発中の輸送機の護衛と、航空勢力の増強のために作られた。当初はR01ライトニングという名前で開発がすすめられていたが、R01は実験途中に謎の空中分解をしたため、別の機体として開発された。軍部からは他国の第4世代並みの性能を要求していたが、そんな技術があるわけもなく、結局第2世代戦闘機と互角程度の能力になった。しかし、わが国初の戦闘機として徐々にではあるが、批判の目を受けなくなってきた。

 それなりの機体として国内では扱われていたが、海外からは「古そう」「表面が厚すぎる」「車輪が格納されていない」「太すぎる」などと言われており、ヤシマカンパニー代表のウィルソン・ダイムラーは苦しい顔をして「全くそのとうりだ」と言っていた。そのため現在はR22ライデンを開発中である。

R02ライトニング2
R02ライトニング3
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イリヤ@TAlSR

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トヴェルシア・アルヴェルシア社会主義共和国代表の主権者です。
映画などが好き。
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